TinyWebDB API Tester on Google Play

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TinyWebDB API Tester on Google Play. Search “TinyWebDB API” to get app page.

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TinyWebDB API is a App Inventor TinyWebDB API plugin, use you WordPress as a TinyWebDB web service.

After you setup TinyWebDB API on WordPress, you will need a tester to make sure the API work well.

This tester use for the API test.

TINIWEBDB-API4-512x512

Raspberry Pi 二台目始動

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Raspberry Pi一台目Webサーバとして16GのSDカードを積んで遠方で稼働し始めた。

Raspberry Pi 二台目もそろそろ始動。

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今回はクリアケースで、8GのSDカード(左側青いもの), USB-WiFi無線通信モジュール(右側白いもの)を装備、ワイアレスの何かを試したいともう。

Google Apps(無償版) 終了

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今日はイキナリ Google Apps Teamからメールが来て、「本日をもちまして、新規登録を終了いたします」。

既存な客には影響がないが、なんかサミシイ感じ。

Google Appsのサービスは2007から利用していって、無償版最初はの最大アカウント数が100, その後50, 10と減り、ついに終了した。

97年頃から、独自サーバを運用し、ユニークなメールアドレスをもって喜んでいるのもつかの間、スパンメールが増え、対応に苦慮でした。Google Appsの導入がこのスパン戦いから解放されて、早くも5年の歳月を過ぎました。

“*nothing*”が返ってくる致命的なエラー

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AppInventor API のプラグインを作って、WordPress.Orgで公開した。

テストの段階でわかったことだが、Tagに対して、Valueがないので場合、NULLが帰って来る。

このNULLは、AppInventorでは、”*nothing*”と表現し、致命的なエラーとなり、ダイアログを出して異常終了するしか救いようがない!

ネットでいろいろ調べたけど、”*nothing*”は、NULLではなく、未定義にとするらしい。発生させないように回避しか対策がない。

こまった。

AppInventor API変更するしかないかな。

Kindle Paperwhite 店頭発売日に購入

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以前から、電子書籍リーダーに気になっていた。楽天koboについて随分検討したが、見送りという結論になり;今回Kindle Paperwhiteについて、即購入と決定。

Amazonのサイトから、予約しても1月入荷予定になり、BIC CAMERAの店頭で予約をした。

19日ネット販売開始日に、店から電話があり、注文分が確保したので、翌日でも店頭受け取れるということでした。20日は量販店販売開始の日、昼休み時間で早速買いに行った。

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手に取ると思ったより軽い、付属マニュアルの文字も読みやすい。早速コンテンツ入れて見ったが、期待したA4のPDFは無理でした。試にA5のPDFを作ってみた、読めるけど、文字が小さいため読みつらい。画面サイズはA6くらいだから、A6サイズのPDFを作って読んでみたら、ちょうといいくらいでした。

たたAmazonクラウドが利用できるので、クラウド書棚にある本は、iOS(iPhone, iPad), Androidでも読める、つまりA4のものは、Paperwhiteで読めないけど、たとえばiPadのKindleアプリで読むこともできる。書棚オーガナイズするツールとして評価したい。

Twitter、Facebook、Mixiも一応Web付属のブラウザ(体験版)でつながるけど、汎用の分使いつらい。